開催概要

開催概要

新型コロナウイルス感染症の拡大が依然として世界を震撼させており、国内外の物流網にも大きな影響が出ています。EC市場は更に拡大し、流通形態の変化への対応が求められ、同時に深刻な労働力不足の問題にも早急な対応をしなければなりません。更には、ドライバーの負担軽減といった労働環境の改善や低炭素物流への転換も強く求められる時代となり、物流業界では経営戦略の再構築が急務となっています。省人化のよるオペレーション、過剰在庫の削減、供給コストの適正化等を実現するためのロジスティクスの役割や物流におけるDXにますます注目が集まっています。
このような状況のもと、“新常態”のロジスティクスを創出する新たな一歩として、「国際物流総合展2022 Logis-Tech Tokyo 2022」を開催する運びとなりました。最新の物流システム機器や情報システム、サービス等ハードとソフトが集結し、国内外のロジスティクス関係者が一堂に会するアジア最大級の展示会である本展は過去最大規模の会場で開催されます
活発なビジネス交流、商談機会を提供し、新たなビジネスを生み出す場、課題解決の場となる本展にぜひ積極的なご出展、ご参加をお願いいたします!

国際物流総合展2022 委員長ご挨拶
2018年度会場風景 2018年度会場風景
名 称
国際物流総合展 2022
目 的
内外の最新物流機器・システム・情報等のソフトとハードを一堂に結集し、交易振興・技術の向上・情報の提供・人的交流等を促進することを目的とする。
会 期
2022年9月13日(火)~16日(金)の4日間 10:00~17:00
会 場
東京ビッグサイト(東京国際展示場)東1~8ホール
主 催
協 賛
一般財団法人機械振興協会/ 建設業労働災害防止協会/ 一般社団法人航空貨物運送協会/ 港湾貨物運送事業労働災害防止協会/ 一般社団法人港湾荷役システム協会/ GS1 Japan(一般財団法人流通システム開発センター)/ 一般財団法人製造科学技術センター/ 一般社団法人全国スーパーマーケット協会/ 公益社団法人全国通運連盟/ 公益社団法人全日本トラック協会/ 公益社団法人鉄道貨物協会/ 日本インダストリアル・エンジニアリング協会/ 一般社団法人日本エレベーター協会/ 一般社団法人日本機械学会/ 一般社団法人日本機械工業連合会/ 一般財団法人日本規格協会/ 一般社団法人日本クレーン協会/ 一般社団法人日本経済団体連合会/ 一般社団法人日本航空宇宙工業会/ 日本小売業協会/ 一般社団法人日本自動車工業会/ 一般社団法人日本自動車車体工業会/ 一般社団法人日本自動認識システム協会/ 日本商工会議所/ 一般財団法人日本消費者協会/ 一般財団法人日本情報経済社会推進協会/ 公益財団法人日本生産性本部/ 一般社団法人日本船主協会/ 一般社団法人日本倉庫協会/ 一般社団法人日本電機工業会/ 一般社団法人日本電気制御機器工業会/ 一般社団法人日本百貨店協会/ 一般社団法人日本物流団体連合会/ 一般社団法人日本フルードパワー工業会/ 日本フレキシブルコンテナ工業会/ 一般社団法人日本ボランタリーチェーン協会/ 公益社団法人日本マーケティング協会/ 一般社団法人日本冷蔵倉庫協会/ 一般社団法人日本ロボット工業会/ 陸上貨物運送事業労働災害防止協会
(2022年8月1日現在)
展示規模
526社・団体/2,597ブース(2022年9月2日時点)
来場登録予定者数
80,000名
入場登録料
3,000円(消費税込)

※ただし、招待状・事前登録証持参者は無料

同時期開催展
(相互入場を実施)
第24回自動認識総合展
2018年度会場風景 2018年度会場風景

会場構成

会場マップ

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出展対象・来場対象

出展対象

  • 保管機器システム
  • 仕分けシステム
  • ピッキングシステム
  • 搬送システム
  • 産業車両
  • 運搬車両
  • パレット・コンテナ
  • サードパーティロジスティクス
  • トラック
  • 物流機器部品
  • エンジニアリング・コンサルティング
  • 情報機器・ソフトウェア
  • 保管・輸送サービス
  • 物流施設開発・投資
  • 企業誘致・空港港湾利用促進
  • 包装システム
  • 物流業務支援製品・サービス
  • リスクマネジメント
  • 出版・団体

来場対象

  • 運輸・倉庫
  • 小売・卸売・商社
  • 機械・精密機械
  • 輸送用機器
  • 電気・電子
  • 食品
  • 化学・エネルギー
  • 建設・土木
  • 鉄鋼・金属
  • 医薬・化粧品
  • 紙・パルプ
  • 繊維・アパレル
  • 情報・サービス
  • 通販
  • 出版
  • 官庁・団体・学校
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